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2010年06月21日

アデル ファラオと復活の秘薬の映画試写会に行った感想

リュック・ベッソン監督 『アデル ファラオと復活の秘薬』

上映時間 107分
製作国 フランス
公開情報 劇場公開(アスミック・エース)
初公開年月 2010/07/03



<内容とあらすじ・ねたばれ>
漫画家タルディによるフランスで人気のコミックス・シリーズをリュック・ベッソン監督が映画化したヒロイン・アドベンチャー。主演は新星ルイーズ・ブルゴワン、共演に「潜水服は蝶の夢を見る」のマチュー・アマルリック。1911年。世界の不思議と秘宝を追う女性ジャーナリスト、アデルは、最愛の妹の命を救うため、古代エジプトの“復活の秘薬”を求めてエジプトへとやって来る。やがて、カギを握るラムセス2世に仕えた医師のミイラに辿り着くが、宿敵のマッドサイエンティスト、デュールヴーに行く手を阻まれてしまう。同じ頃、パリでは謎の怪鳥が現われ、人々を恐怖に陥れていた。それはなんと、ジュラ紀に絶滅した翼竜プテロダクティルスだったのだが…。

ストーリー
1911年、エジプト。世界中の不思議を追い、秘宝を集める彼女は、最新の冒険のルポタージュを出版した後、インカ帝国の生き残りの謎を解明するためにペルーに向かうはずだった。だが彼女は、不慮の事故で死に瀕している妹アガットを救うために、一刻も早く“復活の秘薬”を手に入れなければならなかった。灼熱の砂漠を越え、アデルはとうとうラムセス2世に仕えたミイラを発見する。だが、黄金を横取りしようと狙う盗賊の襲撃をかわしたのも束の間、アデルは残忍で冷徹なマッドサイエンテスト、デュールヴーに捕えられてしまう…。一方パリでは、謎の巨大な怪鳥が現れるという事件が起こっていた。
posted by しほ at 02:10| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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